[ スタッフ・面接体験実習の実技指導者 ] の対応

  • モデリング時も含め、飲食以外は常時マスク+フェイスシールドの双方を着用
  • 体温測定: 起床時および会場到着時に検温
  • 風邪の症状(熱・せき・息苦しさ、強いだるさのいずれか)、味覚・嗅覚の異常、
    少しでも体調不良や違和感がある場合は、代行の指導者に交代します

[ 会場・教室内の環境 ]

  • 窓・ドアを常時解放して十分な換気を行います。
  • 会場/教室内の消毒作業: 開始前、休憩時間、終了後に実施します。
  • お互いに手を伸ばして触れ合わない距離(原則2メートル、最低でも1メートル)を確保します。
  • グループワークにおいて、文房具類の使いまわし、「資料配付で1枚とって回す」はしません。
  • マイチェア方式: 終日同じ椅子を使っていただきます。
  • エレベーターのご利用: 1回あたりの人数 4名までとさせていただきます。
  • 人との接触を減らすため、必ず自分の教室があるフロアのトイレのみを利用していただきます。
 
グループでの実習
1対1の対面実習
椅子座面の消毒
机部分の消毒

 

受講者の皆様へのお願い

  • 風邪の症状(熱・せき・息苦しさ、強いだるさのいずれか)、味覚・嗅覚の異常、少しでも体調不良や違和感がある場合は、単なる風邪と思わず迷わずに欠席して下さい。
  • ご家族や近しい人の体調不良等により出席の判断を迷われた場合は、お休み下さい。
  • ウイルス対応に起因する事象/理由で「補講」を受ける場合は、無料です。
  • 体温測定:当日の起床時に検温し、平熱であることを確認してから会場にいらして下さい。
  • 原則として、実習会場到着時にも再度検温を致します。
    → 37.5℃以上だった場合は、申し訳ありませんがご帰宅をお願い致します。
  • セッション・休憩時も含め、飲食以外は常時マスク+フェイスシールドの双方の着用お忘れの場合は取りに帰っていただきます。
  • 昼食時も「3密を避ける」にご留意下さい。
  • 手の消毒: 教室入退出時(開始時、休憩前後、終了時)をお願いします。
  • 感染が分かった時は、必ず協会支部にご連絡をお願いします。

 

神奈川支部ビル入口での検温
マスク+フェイスシールドの装着
および 非接触型体温計による検温
教室出入口での消毒